うたこころ

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古今和歌集〜鹿(しか)/夕づく夜小倉の山に鳴く鹿の..

夕づく夜   小倉の山に鳴く鹿の 声のうちにや   秋は暮るらむ       (古今集・秋下・貫之)           「鹿」      「秋鹿」ともよまれました               ...
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後撰集〜時雨(しぐれ)/神無月しぐれとともに神無備の..

神無月   しぐれとともに神無備(かみなび)の 森の木(こ)の葉は   降りにこそ降れ      (後撰集・冬・読人不知)          「時雨」は     晩秋から初冬にかけて降るにわか雨 ...
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万葉集〜露霜(つゆしも)/秋さればおく露霜にあへずして..

秋されば   おく露霜にあへずして 都の山は   色づきぬらむ        (万葉集・巻十五)          「露霜」は        いわゆる万葉歌語のひとつ        すぐ霜になり...
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宇宙の声

宇宙の声 静かな美の感情 ありがとう 感謝の感情 今日も 無事でいてね Photo by SpaceXon Unsplash
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1mm

時代に 1ミリの 美の経験を 添えたいの 美の経験を 欠くことは 不自然なことと 感じてるの 今日も 無事でいてね Photo by Dave Hoefler on Unsplash
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後拾遺集〜白河関(しらかわのせき)秋/都をば霞とともにたちしかど..

都をば   霞とともにたちしかど 秋風ぞ吹く   白河の関       (後拾遺集・羇旅・能因)        中古三十六歌仙の一人         能因の有名な和歌です         白河の...
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千載集〜白河関(しらかわのせき)雪/東路も年も末にやなりぬらむ..

東路(あづまぢ)も   年も末にやなりぬらむ 雪降りにけり   白河の関       (千載集・羇旅・印性)      白河関は陸奥(みちのく)の歌枕        今の福島県の白河市で    ...
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万葉集〜沫雪(あわゆき)/沫雪のほどろほどろに降りしけば..

沫雪の   ほどろほどろに降りしけば 平城(なら)の都し   思ほゆるかも        (万葉集・卷八)       もうすぐ雪の季節ですね           今日も          ...
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古今和歌集〜有明の月/今来むと言ひしばかりに長月の..

今来むと   言ひしばかりに長月の 有明の月を   待ち出でつるかな     (古今集・恋四・素性、百人一首)         「有明」とは   月が空に残っているうちに夜明けになること      ...
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源氏物語〜十六夜(いざよい)の月/もろともに大内山は出でつれど..

もろともに   大内山は出でつれど 入る方見せぬ   いさよひの月       (源氏物語・未摘花)   十六夜の月は、中秋の名月(十五夜)の翌日、       月の出が遅れはじめる    (そのため...
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橙(だいだい)

ゲーテは 闇に一番近い色が青だというの 闇にも色があると 光も闇も色彩の重要な要素だと でね  闇の色、青の対になっている色が橙だというの 闇(青)の残像として橙が浮かびあがると.. そうなのね(⌒-⌒; ) 今...
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堀河百首〜玉響(たまゆら)/かきくらし玉ゆら晴れず降る雪の..

かきくらし   玉ゆら晴れず降る雪の 幾重つもりぬ   越の白山       (堀河百首・師頼)       玉響(たまゆら)とは     「ほんのわずかな間」の意味      たまゆら‥美しい言...
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新古今和歌集〜玉響(たまゆら)/玉ゆらの露も涙もとどまらず..

玉ゆらの   露も涙もとどまらず 亡き人恋ふる   宿の秋風      (新古今集・哀傷・定家)       玉響(たまゆら)とは 「玉と玉が触れ合う時のようにほんのかすかに」     「ほんのわずか...
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古今和歌集〜東雲(しののめ)/東雲のほがらほがらと明けゆけば..

東雲(しののめ)の   ほがらほがらと明けゆけば おのがきぬぎぬ   なるぞかなしき     (古今集・恋三・読人不知)      せつなくて美しい歌です          今日も       ...
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遠く

とおーい とおーい     とおーい とおーい こころの奥     言葉に浮かべて みてみたい     とおーい とおーい もっとずうっと とおーい     とおーい とおーい     こころの奥の   ...
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夜空〜橙

高校生のとき 深夜 部屋の窓あけて描いた 『夜の風景』に会いたい 文化祭に間に合うよう 朝まで描いてた 夜空は黒じゃないんだ そうおもいながら描いてた ゲーテは 闇に一番近い色が青だというの 闇にも色があると ...
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口癖

亡き母の口グセ ”あるとこ勝負“ ”食べたもん勝ち“ おかん.. 日々、勝負してたんだね 安心して 僕も勝負してるよ 貯金はないし 食事は.. うん、肉は吉野家で.. 今日も 無事でいてね Ph...
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祈り

宇宙の声 静かな美の感情 ありがとう 感謝の感情          今日も         無事でいてね photo credit: Navaneeth Kishor Happiness is, ...
うたこころ

うたこころ

詩を書くことは 生きていることの 確認なのです 生きる私の旗印なのかも          今日も         無事でいてね photo credit: Navaneeth Kishor Hap...
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美ガアルワ

美も宗教も 根っこの心の態度は 同じとおもうの 信仰なくてどうやって.. といわれるけど 美があるわ 今日も 無事でいてね Photo by Zoltan Tasi on Unsplash
うたこころ

魂 の 光 縁(えにし) の 光 ありがとう Photo by Zoltan Tasi on Unsplash
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迎え火

"お盆の迎え火 いってきた 提灯の火の代わりに ほおずきもって いってきた" 帰宅したらお盆の迎え火にいく 歩いてすぐの荒川の土手にのぼって お寺はひとつ下流の橋の対岸 だけど、提灯がないんだ。。 去年までは ソ...
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タンメン

「タンメン」 僕たち兄妹子供の頃、亡き母はよく、 近所の蓬莱軒やビックリ屋に 食事につれていってくれた。 僕がたのむのはチャーシュー麺など肉ものだ。 母はいつもきまってタンメン。 で、野菜をポンポン僕の器に放り込んだ...
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天使

天使をみたよ 天使はなんでも 知っています 名乗らずとも ぼくの名前を知っていた 魂の光 愛しい光 天使もノドが かわきます ペットボトルを片手に あらわれました たしか‥もう一方の手には サンドイッ...
うたこころ

宇宙の声

宇宙の声 静かな美の感情 ありがとう 感謝の感情          今日も         無事でいてね Photo byThe New York Public LibraryonUnsplash...
うたこころ

オレンジ

感動するたびに 美しい糸がスルスルと こころからでてきて布を織る 一生かけて布を織る。     'これがわたしの人生だ' この世を去る際に 織りあがった布を眺めて 去ってゆく。     そんな話を読んだ      ...
うたこころ

母の七回忌

祖父が亡くなったと電話の深夜 妹と病院へ歩いた 近道しようと一歩を踏みだしたとき 'こっちはだめ' そう感じて、戻って道をまっすぐ進んだ 信号を渡っていると 'けんっ!' 母がいた いつもと違う帰り道 なぜこっち...
うたこころ

母(続)

亡き母は ぼくをよぶとき けぇ〜ん けぇ〜んけん なんど よばれただろう 一匹狼はだめだよ もったいないよ‥ なんども いわれたね ごめんね。。 今日も 無事でいてね Photo by Evie S....
うたこころ

母の遺影は とっても若い ぼくより もっと ずっと若い ぼくとおんなじ目で いつも ほほえんでくれるんだ ありがとね。 今日も 無事でいてね Photo by Evie S.on Unsplash
うたこころ

薔薇

ひとりを想い あなたを想って 僕も祈ろう あなたの幸せ 頑張れ! Photo by Nicole Pear...
うたこころ

花びら一枚

ひとりを想い あなたを想って 僕の全力を 魂のすべてを Photo by Nicole Pearce on Unsplash
うたこころ

縁(えにし)の花

危機を縁(えにし)にして 湧きでる泉よ 苦難を縁(えにし)にして 芽ふく花よ 縁(えにし)の泉よ 縁(えにし)の花よ 今日も 無事でいてね
うたこころ

こころうた

悲しみは 深く喜びを包み 暗闇は 遠く光を抱くの ひとつ 事無し        今日も 無事でいてね  Photo by Jonatan Pie on Unsplash
うたこころ

花びら一枚の

ひとりを想い あなたを想って 僕の全力を 魂のすべてを 今日も 無事でいてね Photo by Jerry Wang on Unsplash
うたこころ

祈り

あなたを想う 想いこのままに 僕も祈ろう あなたの幸せ     今日も 無事でいてね Photo by N...
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「オーロラ」

みどり色のオーロラのふちがピンクでさ くるっとうずをまいて 薔薇の花にみえたよ     空に描かれた お っ き な み ど り 色 の と っ て も 愛 お し い 薔 薇 の 花 Photo by Luc...
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「雨」

雨の日は   みどりの色が   よく似合う   薔薇の花が   よく似合う     あなたを     おもう         Photo by TOMOKO UJI on Unsplash
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「光」

ぼくのいのち あなたを護るため     鉄の仮面はいらないさ 鎧(よろい)もいらぬ     このいのち あなたを護るために     たましいのひかり 手をとりあって Photo by Zoltan Tasi on...
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「りんご」

リンゴの花言葉 『最も美しいひとへ 』     「美しい」は 「かなしい」 とも読みました     悲しい 哀しい 美しい 愛しい  すべて 「かなしい」      「美しい」は 「愛しい」 でもある      美とは悲...
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「宝物」

こころ 波立つとき すぐ 波立つんだ… そんなときは なによりも効く 即効で効く 宝物で静めるんだ 宝物が必要なんだ Photo by Galina N on Unsplash
うたこころ

「祈り」

天使をみたよ 天使は 祈りの言葉を まとっていました     “あなたが 幸せでありますように”     “生きとし生けるものが 幸せでありますように”     祈りの言葉     ぼくのみた天使        ...
うたこころ

「新たな日常へ」

緊急事態宣言から一ヶ月 新しい日常へのロードマップが語られる そういう段階に入りました 新たな日常へ どうか 無事で.. こころから
うたこころ

「事無し」

無事でよかった 心からいえるよう いまこそ大事なとき 気持ちは緩めないで 無事でいてね
うたこころ

「花びら一枚」

私が生を実感できるのは 小さなことに全力を注ぐとき 小さなことに魂を込めるとき 小ちゃなことに命を賭けるの Photo by Jerry Wang on Unsplash
うたこころ

「夜空」

高校生のとき 深夜 部屋の窓あけて描いた 『夜の風景』に会いたい 文化祭に間に合うよう 朝まで描いてた 夜空は黒じゃないんだ そうおもいながら描いてた ゲーテは 闇に一番近い色が青だというの 闇にも色があると ...
うたこころ

「ことなし」

無事ですか? 無事でいてね
うたこころ

縁(えにし)の花

危機を縁(えにし)にして 湧きでる泉よ 苦難を縁(えにし)にして 芽ふく花よ 縁(えにし)の泉よ 縁(えにし)の花よ
うたこころ

「オレンジ」

感動するたびに 美しい糸がスルスルと こころからでてきて布を織る 一生かけて布を織る。     これがわたしの人生だ この世を去る際に 織りあがった布を眺めて 去ってゆく。     そんな話をよんだ     たぶん‥...
うたこころ

「春」

こころ めさます 言葉と出会おう      うしなった 魂を この身に とりもどすために         Photo by Amy Luo on Unsplash
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「1mm」

1ミリでいい この世を美しくしたいの このいのちで 1ミリでいいの
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「桜」

「ほら みえるんだよ」 母の病室の窓から 上野公園の満開の桜がみえました  亡くなる ひと月ほどまえのこと     「花見にいこう」 母は お金をおろすようカードを渡しながら 僕の顔をじっとみていいます 戸惑っていると...
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「七回忌 母」

四月は母の七回忌です 「母」 母の遺影はとっても 若い ぼくより もっと ずっと若い ぼくとおんなじ目で いつも ほほえんでくれるんだ ありがとね。 亡き母は ぼくをよぶとき けぇ〜ん けぇ〜んけん なんど ...
うたこころ

「こころうた」

悲しみは 深く喜びを包み 暗闇は 遠く光を抱くの ひとつ 事無し         Photo by Jonatan Pie on Unsplash
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「雪解け」

こ こ ろ な が れ て は る を ま つ         Photo by Jonatan Pie on Unsplash
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「七回忌 タンメン」

四月は母の七回忌なのだけど 直前に父の手術が決まって延期になりました ちょっとだけ待っててね 「タンメン」 僕たち兄妹子供の頃、亡き母はよく、 近所の蓬莱軒やビックリ屋に 食事につれていってくれた。 僕が...
うたこころ

「事無し」

歴史的な有事に こころは無事でつながるの 有事が過ぎても(過ぎたかにみえても) 無事でつながりたい
うたこころ

「2020.3.11」

歴史的緊急事態に直面して 幾度も日本は変化してきた 死を受け入れて幾度も日本は永遠をみつめてきた 変化のうねりにこそ美をみいだす 日本はそういう国だと信じてる Photo by Al Soot on Unsplash ...
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「弱くあること」

最後に愛は勝つ〜そんな歌があったよね愛は強いそんなイメージがあるけれど..私は違うな愛を抱くと弱くなる..深く愛を抱くほどもろく弱くなるのなぜかしらね..Photo byAaron BurdenonUnsplash
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「花びら一枚 20/2/2」

すぐ忘れるの すぐ忘れるのね 私はひとりに寄り添いたいの ちっちゃいことに心寄せたいの 放っておけと そんなひとりに ちっちゃいことに 魂で寄り添いたいの 命(いのち)を使いたいの どうでもいいと かかわるなと ...
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股関節の痛みが..

このところ 左股関節の痛みがひどくて まともに歩けなかったのだけれど.. 今朝ね 股関節の痛みを感じない 歩き方に気が付いたの!! 足を内股気味に前に出すとね 股関節の痛みを感じないのよ!!! 内股♪内...
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「無題」

ひかれあう たましいはちかづくほどにさみしくなるのねPhoto by Bee on Unsplash追記)木漏れ日のひかり照らされに..
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「頑張れ」

空を見上げて 近い空の下 あなたを感じて 空をみつめて Photo by Jeremy Bishop on Unsplash 言葉
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「花びら一枚」

ひとりを想い あなたを想って 僕の全力を 魂のすべてを Photo by Jerry Wang on Unsplash 宝物
うたこころ

祈るひと

『PRAYER』 Photo by James Coleman on Unsplash 祈り
うたこころ

「天使」

天使はなんでも 知っています 名乗らずとも ぼくの名前を知っていた 天使もノドが かわきます ペットボトルを片手に あらわれました 遅い昼食 ぼくのみた天使 Photo by James Coleman ...
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「祈り」

あなたを おもう おもい このままに 僕も 祈ろう あなたの幸せ Photo by Nicole Pearce on Unsplash 祈り
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「泉」

みずをたたえて ときをまつ
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最高のパジャマ

私の最高のパジャマはね..というお話です。
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夏の飲み物

私の夏の飲み物はコカコーラゼロというお話です。
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「でてこい」

私ね、子供の頃からね、スッゴイ人を見つけるとほんと嬉しくてね。
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再起動の手順

再起動するには、一度電源を切る必要があるのね。
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「暗闇の長さは..」

「夜の長さは、明かりを楽しむ時間でもある」。私も考えたわ。「暗闇の長さは、光を育てる時間でもある」。
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「会津八一の好む歌」

歌人会津八一の好む歌とは、「己が歌あるのみ」。
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詩「明るいけど鈍感な状態より断然良いわ」

悲しい気持ちに心が安らぐ.. 孤独感にさえ心が落ち着く.. それは..ないけどね (私だって辛いよ) でも、そういうときって 感じやすくてとても好きな状態なの (沈み過ぎなければ..ね) 明るいけ...
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詩「花びら一枚..小さなこと」

すぐ忘れるのいろんなこと考えてるつもりになるとすぐ忘れるの私が生を実感できるのは小さなことに全力を注ぐとき小さなことに魂を込めるとき小ちゃなことに命を賭けるのPhoto by Jerry Wang on Unsplash
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詩「開くって怖くもあるの」

あのね 少しずつ集中力を取り戻していって 無感動の閉じた状態から 感性が開いてゆく過程って 彫刻に似てると思うの 少しずつ少しずつ はっきりとしたカタチが現れてくる という感じかしら 開いて...
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鬼灯(ほおずき)市..東京盆

ほおずき市の季節ですね 我が家でも毎年ひと鉢お迎えしています 最終日の昨夜終わり間際に行ってきました 最終日の終わり間際になるとね 五百円引いてくれて 二千五百円を二千円にしてくれるのね そうおもって夜...
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詩「鬱うつ来た過ぎた」

うつうつ来たときは ジタバタしないの うつうつ過ぎたとき 状態のよい私が立ち上がること 知ってるから . Photo byFrancis NieonUnsplash
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詩「ネギ納豆⇒卵かけご飯」

刻んだネギのはいった納豆と 刻んだネギのはいってない納豆 別物よね 幸せと孤独くらい違うわ さらにね 刻んだネギのはいった納豆にね 生卵一個いれてご飯にかけるとね 深みのある卵かけご飯になるの ...
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詩「メンタル起き上がる瞬間」

私のね 沈んでしまった 私のね メンタルね "あ〜ちくしょうっ(c" ತ,_ತ)" これでたらね 起き上がるの . Photo byMishal IbrahimonUnsplash
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詩「みつかったかにゃ」

にゃんにゃ? にゃ〜 にゃ . Photo byKari SheaonUnsplash
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詩「令和蓮夏」

ハスのおおきな葉っぱがね 今年も夏来たよって 令和の夏だよって 私 んん.. . Photo by阿江onUnsplash
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詩「心身一体ノ目覚め」

心と身体は一体なのね 心を見失った身体は おろおろと 心を求めて動きだすの やれやれ こういう目覚めもある . Photo byPawel NolbertonUnsplash
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詩「小さな子と大きなゴミ箱」

おおきなゴミ箱と おなじくらいの小さな子がね お母さんに手をひかれて おおきなゴミ箱の横をとおりかかって 手ににぎったゴミをポイって でも ゴミは手についたままでね あーって顔でわたしをみるから ...
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詩「梅雨寒ポンチョの横顔」

雨の日の自転車 水玉のポンチョ 梅雨の寒い日 ポンチョ脱いで ひとつため息? 横顔も きれいね . Photo byRicky KharawalaonUnsplash
うたこころ

「超越本能魂」

きっと繋がってる 本能(魂)でわかるのね
うたこころ

詩「起伏あるけどまっすぐ」

こころの起伏に富んでるけどまっすぐだよ
うたこころ

詩「朝花光..感謝」

花はそよそよと 光は美しくて
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